- 一般的な SDK やハーネスで構築したエージェントをトレースし、メトリクスを収集する
- 独自に構築したエージェントを手動でインストルメントして、トレースとメトリクスを収集する
- LLM ジャッジモデルと custom scorers を使って、アプリケーションの応答を評価する
はじめに
エージェントを Weave と統合する
エージェント SDK またはハーネス向けの組み込みインテグレーションを選択し、Agents ビューでセッション、ターン、LLM Call、ツール呼び出しのトレースを開始します。
カスタム エージェントの可観測性を設定する
Weave SDK を使用してカスタムのマルチターン エージェントをトレースし、セッション、LLM Call、ツール呼び出しを OpenTelemetry のスパンとして取得します。
Weave UI でエージェントのメトリクスを表示する
LLM への基本的な呼び出しをトレースし、入力、出力、コードを W&B アカウントで確認します。
Weaveをインストール
- Python
- TypeScript